更新情報 1月7日

北区の小公園、銭湯、児童公園、中規模の橋、中規模の川、史跡、水門、オブジェ、緑地、テラス、寺、神社を

追加、差し替えしました。

ごあいさつ

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

今年は、

1 新カテゴリーを追加 

2 未撮影地域の撮影・UP

3 画像販売

以上を目指しています。が、なにぶんにも当サイトは、個人運営サイトでございまして、

副業といいますか兼業のような形態であり、どこまで出来るかわかりません。ただ3に関しては、一部の画像は画像をクリックすると販売サイトへジャンプできます。1,2,3に関しましてはいずれ報告いたします。

よろしくお願いいたします。

更新情報 12月28日

港区の坂、酒場、児童公園、球場、渋谷区のオブジェを追加、差し替えしました。

更新情報 12月11日

港区の小公園、神社、ガード下、史跡、水門を追加、差し替えしました。

 

なくなった公園

公園は滅多になくなることはないのですが、なんらかの事情で消滅することがあります。

今回は足立区で何件かありましたので報告します。

 

東和二丁目プチテラス。

 

現在はフェンスに囲まれ菜園になっていました。おそらく元の地権者に返されたのだと思われます。

このプチテラスにあったオブジェは東和親水公園に移転されていました。

 

足立区子供家庭支援センター交通広場。歩道橋の上から撮影したものです。

 

現在、区の施設の建設中のようで、元の交通広場の場所は建物が建つようです。

 

以下は、現在はどうなっているのかわからないのですが、なくなっていたのを確認したものです。

 

中央本町四丁目防災緑道

 

中央本町五丁目プチテラス

 

千住龍田児童遊園

 

中央本町北児童遊園

 

他にもあるとは思いますが、足立区でまとめてみました。

いずれ他地区のもまとめてみたいと思います。

 

 

更新情報 11月17日

足立区の史跡、ガード下、小公園、寺、歩道橋、交通公園、球場を追加、差し替えました。

池の水全部抜かなくていい小池公園

大田区上池台に小池公園があります。この公園は小池と呼ばれる池とその外周に遊歩道と遊具スペースがあるという公園です。

近くにある大きな洗足池に対しての小池ということのようですが、小池とはいえそれなりの大きさです。

驚いたのは水の透明度です。水深は浅く、おそらく20センチもないでしょうが、底がはっきり見え、泳いでいる魚もはっきり見えます。

 

池の北から南方向。水がきれいなためか、空の青が水面に映っています。

 

透明度は画像では分かりにくいと思いますが、画像中央やや左上に丸っぽいものが底にある石ではっきり見えます。

テレビでやっている池の水全部抜くに出てくる池はほぼ何も見えないぐらい汚れていますが、23区内でこれほどきれいな池は珍しいです。

 

この画像は2007年10月に撮影したものです。水がなく、底が見えています。かなり浅いのがわかります。

この時、偶然なのかわかりませんが、水が干上がったのか、それとも水抜きをしていたのか。

もし水抜きをしたのなら、12年経ってもきれいであるならば、地元の方などの活動の賜物ということでしょうか。

 

ほぼ同じ場所からの現在の様子。

これほどの広さでこれぐらい透明な池は都内でも屈指といえると思います。

 

更新情報 11月2日

大田区の児童公園、小公園、オブジェ、銭湯、寺、史跡、神社、商店街、坂、追加・差し替えしました。

またひとつ銭湯が・・・

大田区新蒲田3−26にある秀の湯が今月いっぱいで営業終了するそうです。

銭湯好きの方はお急ぎください。

 

秀の湯。シャッターに営業終了の貼紙が。

 

近くが多摩川なので、見に行ったら台風の影響が残っていました。

 

河川敷に降りる階段の手すりの上部まで泥で埋まっています。

 

土手の上部にごみが溜まっています。ここまで水がきたということです。

河川敷に1メートルぐらい泥が溜まっていて、これを除去するのは膨大な時間と費用がかかるでしょうから、

このまま堆積したままにするのか、グラウンドや野球場などどうするのか。除去したところで、またこんな雨が降らないとは限らないし、どうしたものかと、感じた次第です。

 

駄菓子屋について

駄菓子屋は、当サイトの初期に載せていたところから、ほとんど追加してません。載せていないけれど確認したところは、約30軒ほどありました。載せない理由としては、駄菓子屋は高齢者が経営しているところが多く、いつ閉店するかわからないということです。

先日もある駄菓子屋の前を通ったら、シャッターがしまっていて貼紙があり、店主が亡くなったとありました。また、店主が老後の趣味的にやっているのであまり知られたくない、載せたくないということもあります。

そんななかで、最近こんな駄菓子屋を見ました。

 

社名や場所が特定されないように伏字にしました。

訪問介護施設と駄菓子屋を一緒に経営しているようで、高齢者の施設に子供を呼ぼうということなのでしょうか。それとも、高齢者が懐かしがって集まりやすくするということなのか定かではありませんが、住宅地の入り組んだ細い路地先にありました。

 

普通の民家を使ってやっているようです。

たまたま経営者が思いついてやってみたのか、現地の担当者のアイデアか、それとも今後この会社がやっていく事業展開なのかよくわかりませんが、どこかでみかけたらまた報告します。